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足フェチエピソード



わたしが「本当の意味での足フェチ」を理解することになったエピソードをご紹介します。



わたしは、ピアノを弾くのも好きなのでyoutubeにはピアノを弾いている動画をアップしています。
わたしとしては、演奏を聴いてもらいたい気持ちが最も強いですが、ご覧になってくださる方は、演奏の内容よりもビジュアルをお楽しみいただいてるようです。

ある日、ピアノを弾いているところの足のアップを撮ってくださいとコメントをいただきました。

わたしは、以前からコスプレ衣装の画像を公開していました。
それがなぜ人々にもてはやされたかというと、スカート丈が一般的な衣装に比べ大変短く、パンチラになりやすかったということだったと思います。

ふつう、男性はお尻と太ももの境目とか、下着が見えそうで見えないというのがお好きで、それが最も見たいものだと思い込んでいました。

だから、youtubeで「足」を撮ってと言われたとき、パンチラを期待しているのだと勘違いをしたのです。
ですから、この動画を撮ったのですが、「脚じゃなくて、足がみたい」と言われ、つまり「足首から下の足」を観たいという人がいるんだ!!!と大変驚いたのでした。

その後、足のみを撮ったりするようになったと思います。

足のビジュアルだけに興奮する方からすると、足の匂いとか舐めるとかという性癖をご存じなかったということもあるようですね。
多種多様な性癖を、ひとつでも多く知り、更に足フェチ道及び変態道を極めたいと存じます♪

コメントはご質問はお気軽に♪
ご覧いただきありがとうございました。




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